FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- --:-- 】

| スポンサー広告 |
びっくり
この世で一番驚いた事。

私がこちらでだんな君とオーストラリアで暮らし始めた時の事です。

私が、最初オーストラリアへ滞在する時両親に、「ホームスティしてくる」といって、日本を出発してきました。

だんな君と出会う2年前までは、ドイツ人の元彼と約3年ドイツで暮らして、両親に「結婚するのかしないのか」といわれ続けて、別れて日本に戻ってきました。

両親は、元彼と別れて2年間、日本で仕事をして、両親は「娘は落ち着いた、将来的には誰かと結婚してくれればいい」と思っていたので、だんな君とであって、「オーストラリアで試験的に一緒に暮らしてみる」とはいえなかったんですね。

それに、一応は「ホームスティ」だし

その、いわゆる「ホームスティ」は3ヶ月の予定だったが、オーストラリアで学生ビザを取り、オーストラリア滞在が延びたので、「アー両親にどう伝えよう」と思っていた。

そこで、だんな君に
「あのネ、ここにくることを両親に『ホームスティ』と伝えてきたんだけれど」と教えました。
だんな君は「正直に話なさい」といった。
正論だ!まったくの正論だ・・・

だけど、また両親に「同棲している」とそして、「外国人男性と」なんて、いえないよぉ!!と思っていた。

それで、妹に相談してみた。
「実は・・・・」とそして妹に、両親の機嫌がいいときに、私が外国人男性と一緒に暮らしていると伝えてくれといっていた。

そして、妹にそんな相談をしてい事も忘れて、2ヶ月。

どうしても、日本にある辞書が必要になって、母親に電話して、開口一番
「お前、男と暮らしょうるんとね」と来た。


驚きました!!

はっきりいって、心臓が口から出てきたかと思いました。

私は、その時は「エー何のこと?」といってとぼけて、電話を切って、妹の家に電話をすると、
「はぁ、そんなんすぐ話したよぉ」との事。

はぁ、仕方がないからまた折り返し母親に電話して、事の次第を知らせたのでありました
スポンサーサイト
【 2006/08/27 20:38 】

| ぼやき | コメント(0) | トラックバック(0) |
<<へんなのぉ | ホーム | 踊り明かした日々>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://flatbook.blog56.fc2.com/tb.php/19-96ea37ec
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。